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軽自動車の耐用年数はどれくらいになる?

 

耐用年数とは、その名のとおりどれだけの年数持つか、
ということになります。

 

軽自動車だけでなく、建物や器具などにも、
「耐用年数」があります。

 

また耐用年数は法定で決まっており、
それを「法定耐用年数」と言います。

 

 

軽自動車の場合は、この法定耐用年数が4年と定められています。

 

法定耐用年数というのは、減価償却が必要なものを対象としており、
どれだけの年数で清算するのか?というを計算した年数になります。

 

よって、固定資産の耐用年数は、法定耐用年数とはまた異なります。

 

 

軽自動車以外でしたら、

 

・ダンプ式貨物自動車は4年
・その他の普通乗用車は6年
・小型車は3年
・大型乗用車は5年
・乗合自動車は5年

 

 

となります。

 

自動車は、二輪・三輪以外のものと、
運送業とタクシーなどに分けられます。

 

 

 

ちなみに、何年持つか?というのは、
運転の仕方や運転している距離によって異なります。

 

最低4〜5年ですが、長持ちする人はそれ以上乗っている方もいます。

 

しかし車は消耗品ですから、長く乗るとその分ガタもきます。

 

特にエンジンは寿命が決まっているので、
「そろそろ潮時かも・・・」というときは乗り換えましょう。

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