↑私の愛車は相場よりも23万円高く売れました↑

軽自動車のナンバープレートあれこれを紹介

車のナンバープレートには、
「大板」「中板」の大きく2つのタイプに分けられます。

 

大板は、一般的に普通自動車では装着しません。

 

大型トラックや特殊車両などで装着します。

 

一方で中板のナンバープレートは、マイクロバスや4tトラックなどですね。

 

大板の条件に満たない車が装着するナンバープレートになります。

 

 

では、普通自動車や軽自動車のナンバープレートはどのタイプになるのでしょうか?

 

先ほど紹介したナンバープレートは、「自動車登録番号標」になります。

 

軽自動車の場合「車両番号標」になり、

 

  • 中板
  • 小板I
  • 小板II

 

の3種類用意されます。

 

このなかで軽自動車は、「中板」のナンバープレートを使用。

 

自動車登録番号標の中板とはサイズが異なり、
車両番号標の中板は、縦125mm×横230mmになります。

 

 

また、ナンバープレートといえば色がついていますよね。

 

白色が一般的ですが、黄色であったり緑色であったり、
地域によって異なります。

 

 

 

ナンバープレートは、廃車時には取り外して処分しますし、
新規登録では別途料金がかかります。

 

ナンバープレートって、ただついているわけではないんですよ。

 

また、番号は自分で決めることもできます。

 

でも、自分でナンバープレートの番号を決める場合は、別途料金が発生します。

ユーカーパックを使うだけで一括査定より楽に車を高く売れます!


ユーカーパックなら

  • 買取業者から営業電話が来ない
  • 個人情報が各業者に流れない
  • 出張査定か提携のガソリンスタンドで1回査定するだけでOK
  • 最大2000社によるオークション形式

たくさんの業者と面倒なやり取りなしで高く売ることができます。

>>とりあえずユーカーパックで無料査定を依頼してみる