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軽自動車の燃料は軽油を使うってホント?

 

軽自動車だから燃料は「軽油」という都市伝説があります。

 

これってホント?ウソ?

 

 

そもそも軽油とはどんなものなのでしょうか?

 

当然ですが、皆さんもご存知のとおり車には「ガソリン」を使います。

 

軽油は、ディーゼルエンジンの燃料のこと。

 

ガソリンと同じ石油になります。

 

 

「石油なら、軽自動車に使っても良いのでは?」

 

と考えてしまいますよね。

 

でも、同じ石油でもガソリンと軽油では特性が異なります。

 

軽油を車に入れてしまうと、車は壊れてしまいます。

 

軽自動車で「軽」だから軽油を使うというのは、大きな間違い。

 

運転をしている方なら、給油で軽油を使ってはいけないというのは、
知っている方が多いと思います。

 

 

それでも、万が一ガソリンスタンドでどちらを入れて良いか分からない・・・。

 

という方がいましたら、間違っても軽自動車に軽油を入れるのだけは避けて下さいね。

 

 

 

と、いうわけで軽自動車燃料がの軽油というのは「ウソ」になります。

 

単純な話、“軽油を車に給油すると壊れてしまう”と考えていれば、
間違って給油してしまうことはありません。

 

 

正しい方法で軽自動車に給油しましょう。

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