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軽自動車に専用の免許証があったってホント?

 

本当の話です。

 

昭和27年から39年の間に、
軽自動車専用の免許証があったと言われています。

 

そのため、この時期に軽自動車を所持していた方は、
皆軽自動車専用の免許証を持っていました。

 

 

 

しかし、現在この免許証は廃止されていますので、
軽自動車でも普通自動車を運転することは十分可能です。

 

要するに、車の免許証を持っていれば、
軽自動車でも普通自動車でも運転できるというわけです。

 

ただし、当然ですが大型の車は専用の免許証が必要になるので、
普通免許では運転することはできません。

 

 

また、現在軽自動車の免許証は廃止されていますから、
現在車の免許証として使うことはできません。

 

万が一軽自動車の免許証で車を運転していた場合、
無免許運転になりますので、注意が必要です。

 

 

 

さすがに、この免許証を持っている方は60歳以上になりますから、
若年層で軽自動車の免許証で車を運転している方はいません。

 

過去に、軽自動車の免許証で運転していた方が
道路交通法違反で検挙されましたが、年齢は65歳でした。

 

 

ただし、改定後も免許条件に“360cc限定”と記載されています。

 

そのため、それ以上の車の運転は不可能になります。

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